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hanaの日記

岡田将生さんと山田孝之さんを愛あるツッコミを入れつつ応援していますが、ココでは今はお休み中(。-人-。) いつか突然書くこともあるかも?

潔く柔く

今月は山田月間ということもあって、岡田くんのことは呟き専門でしたが
たまにはここにも書いてあげよう(^Д^)ということで
来年秋公開の映画の情報がきました!
いくえみ綾原作の「潔く柔く
長澤まさみさんとダブル主演で、監督は「僕キミ」の新城監督
少女マンガが原作だけど、長澤さんと新城監督ならまあ大丈夫かな( ̄▽ ̄;)
いま岐阜で撮影中の「四十九日のレシピ」で、名前の音が似ているからか
永作博美さんと間違われて撮影情報が回ってたのですが
一瞬掛け持ちで撮影??と思ったら、潔く柔くは来年の2月3月の撮影でした(^_^;)
また年上と共演ですね
純粋に恋愛ものというのは岡田くんも久しぶりなので楽しみです♪
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コミックナタリー
「潔く柔く」スペシャルサイト

TOKYO FM

山田さんが出演したTOKYO FMシナプスです
よろしければどうぞ
期限は1週間ですのでお早めに〜

終了しましたm(_ _)m

その夜の侍

日舞台挨拶に行ってきました
スバル座の午前と午後の回を見ました
記事がいろいろ出てきているし、自分の記憶もあやふやなので
レポはいいかなと思ったのですが、昨日ちょこっと書いたので
とりあえずアップします
マスコミが入った午前の回は動画もあるので、私のレポは話半分でどーぞ(笑)


山田くんは髭なしツルツルでヘアもステキ♡
衣装も燕尾服のような裾のジャケットにノーネクタイ
私は見えなかったのですが、野鳥の会の人は(^^;ムナーを確認したそうです(笑)
海外の映画祭仕様なスッキリとした感じでかっこよかったです


最初の挨拶は「どうも!山田です」
とテンション高い声で挨拶をして笑いをとり
後で綾野くんも同じようにマネして笑いをとってました
「自分は(舞台挨拶などから)変な人と思われているみたいですが、普通です。木島よりはまともです。」
とキケンな人じゃないことをアピール(笑)


進藤兼人賞(新人監督賞)を受賞した赤堀監督についての感想を聞かれ
「こう」とかいっぱい言いますがと断りながら
いつもの身振り手振りを交えながら、こういうことがあって、こういう人がこういうことをして、こういうことが起きました。。。
と、言いたいことはわかるんだけど、説明になっていない感想を述べる山田くん
すかさず堺さんに「マスコミの人が困るだろ!」と突っ込まれてました
↑これは動画と記事を参照してください(^-^;


わかりやすい作品もいいけれども、この作品はそうじゃなくて、いろんなところで(感情の)爆発が起こっていて、人それぞれ感じ方や、受け入れられるもの、受け入れられないものが違って、要は、面白い作品ですと胸を張っていえる内容の作品ではないし、人それぞれ受ける印象も違うと思うけれども、心に残る作品になっているので見て欲しい(ごめんなさいーヽ(´Д`;)ノざっくりしか思い出せません)説明はわかりにくいけど、ここに来てくれた人に伝わればいいのでと言う山田くん
(記者さん泣かせだと突っ込む堺さんの方を見て)「雑誌とか記事とかは(若干小さめに^^;)どーでもいい」
と言って、また会場をわかせていました(笑)


堺さんと山田くんのお互いの印象は、二人のシーンが大変過ぎてお互いにあんまり覚えていないそうですが、
山「監督のわかりにくい演出のせいか、過酷な撮影でテンションを上げるためなのか、(堺さんが)よくウォーーーって叫んでましたよね」
堺「山田くんも叫んでたよね?」
山「そうですか?(赤堀監督の方をチラッと見る)」
赤「え!?原因、俺?」
山「赤堀さんと雨」
会場笑


舞台挨拶中、綾野くんと時々イチャイチャ話してた山田くん(笑)
完成披露でも綾野くんが話していた、木島に殴られた時に一回落ちて膝がガクンとなった話で
ふたりはプライベートでも仲がいいので、谷村さんや田口さんにする時とは全然違って綾野くんには手加減なし
綾野くんが言うには、腰から入れてくるので入っちゃってクラっときたそうです^^;
綾野くんは午前の舞台挨拶のあと別の作品(ワーキング・ホリデー)の舞台挨拶に行ったようで、山田くんが「このあと、剛のワーキング・ホリデーもよろしく」と宣伝していました
他のキャストもエヴァが…とか、他の公開作品を持ち出してネガティブ発言をして笑いをとっていました
のぼうと悪の教典がワンツーフィニッシュだったので、夜侍も10位くらいに入ってくれたら嬉しいけど
規模がちょっと小さいからどうだろう。。。
2回目の舞台挨拶終了後にロビーに出たら、次の回を見るお客さんが長蛇の列を作っていました
ちょっと期待が膨らみます(o^-^)


午後の回の舞台挨拶ですが
上映前の舞台挨拶ということもあってか山田くんはあんまり発言が多くなくて、午前と似たりよったりだったと思うんですが、違ったらごめんなさいm(_ _)m
赤堀監督が各キャラクターのキャスティングについて聞かれて
山田くんの番になったときに山田くんと赤堀監督の目が合って
赤「(山田くんが)睨むんだけど」
山「え?睨んでないですよw」
たまたま目が合っちゃったんだと思います(笑)
監督は、山田くんの作品はいろいろ観ていたそうですが、特に白夜行の山田くんを見て木島に選んだそうです
木島は暴力的でどうしようもない男だけど、その裏にある何かを感じさせてくれる演技を山田くんならやってくれると思ってキャスティングしたそうです
谷村さんについても同じような理由でキャスティングしたと言っていました
山田くんも谷村さんも、佇まいだけで何かを感じさせてくれる役者さんということですね
知ってるけど( ̄∀ ̄)


今夜はおしゃれイズムでした
人前は苦手といいながらも、昔より全然喋れる人になりましたね
舞台挨拶もいつの間にか笑いを取れる人になってるし(笑)
安心して見られるようになって嬉しいけど、ちょっと寂しいかも
明日はWOWOWTOKYO FM
チェックお忘れなく♪

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その夜の侍

遅くなりましたが
昨日「その夜の侍」の完成披露試写会に行ってきました
私のまわりは私を含め大量当選ですべて有効に使いきれなかったくらいだったのですが、会場は満席で安心しました


MCは安心の伊藤さとりさん♡
登壇者は堺雅人さん、山田くん、新井浩文さん、綾野剛くん、田口トモロヲさん、谷村美月ちゃん、そして赤堀監督
キャストは左右の階段?から登場
ライトが眩しくてよく見えなくて、全員一緒に登場したのかと思ったら、私の座席側は堺さん、新井さん、ガンツの鈴木さんと監督が通って行きました
山田くんたちは反対側からの登場でした(;_;)
私は通路側にいたので、堺さんに握手してもらおうと思ったのですが、手を出していいのかどうか躊躇しているうちに通りすぎていってしまいました(^^;
新井さんは握手に応えながら歩いてきたので、私もしっかりしていただきました(*^。^*)
ライトで最初誰だかわからず、身長から山田くん!?と一瞬思いつつ握手してもらったら、あれ?メガネかけてる?
よーく見たら田口さんでしたw
お二人共好きな俳優さんなので嬉しかったです
舞台挨拶は緊張しているせいか手が冷たくなってる方が多いようですが、お二人もちょっと冷たかったです
田口さんは緊張でベトベトしてたと言ってましたが、私は逆に手が異常に火照っていて、熱くて気持ち悪いと思われたかも、すみません(^◇^;)


山:アホなものばかり見ているとアホになってしまうので、この作品を選んだあなたはアホにならずに済みます
というような最初の挨拶から始まりました
アホなものって、ヨシヒコのことを言っているのかな?w
ヨシヒコばかりじゃなく、こっちも見て欲しいってことかも
そういえば、昨日はやーまーだーです、はなかったかも(^^;


撮影はどうだったかと聞かれて
山:辛いし、寒いし、もう帰りたかった(←これ観ればわかります。某映画を彷彿とさせるものでした^^;)
木島という人物は結局最後までわからなくて、出来上がりを観てもわからなくて、これを世にだしていいものかどうかと思いましたw
映画を観ながら木島のいいところを30個くらい挙げてみれば、木島が理解できる?自分がどうなのかがわかる?


ごめんなさい、正確な言葉が思い出せないので、ここはスタダスのレポをどーぞ( ̄▽ ̄;)


キャストそれぞれに、山田くんと共演しての感想
さとりさんが、もう山田くんとは二度と共演したくないと言っていたそうですがと聞かれて
堺:違います違います
むこう3年分位ガッツリ共演したので、しばらくは顔も見たくないと言ったんです
大変だったんでしょ?その後(と、山田くんにふる)
山:この映画(撮影)が終わってからちょっとの間、CMとかで堺さんが出てきた時にウワッて感じになりました


新井:ウシジマくん以来の共演で、前の時はウチがやる側で(肉蝮)今回はウチがやられる側だったので、やられる側ってこんなに怖いんだと思いました


肉蝮もやられてたけどね(笑)


さ:山田さんと綾野さんはプライベートでも仲がいいのですが、共演はいかがでした?
剛:ネタバレになるのであんまり言えないんですけど。。木島にあることをされるんですが、友達なのでよかったです(遠慮なくいったということかな?)一回逝ってしまいましたw


そして警備員役の美月ちゃん
美:山田さんに殴られるシーンで、山田さんはとっても優しい人だなと感じました


と言ったところで全員からツッコミが!
ネタバレにならないように、山田くんに殴られるという表現を避けて話をしてきたのに
美月ちゃんが「殴られる」という言葉をあっさりと言ってしまったので、今までの苦労はなんだったんだと全員でツッコミ(笑)
堺さんが、もうバレちゃっていいんじゃない?
言っちゃえ言っちゃえと言って、美月ちゃんは殴られるという言葉を使って
美:いきなり殴られた時に「あっ」って声が出てしまって
殴られるとあんな声が出るのかと思いました
剛:僕も殴られて一瞬意識が飛びました
どこなのかたぶん観ればわかると思うので観てみてください


途中、綾野くんが貧血で気分が悪くなって退場
普通にステージから降りて出て行ったので、何だろうと思った人もいたかも
退場する前に大量の汗をかいていて、たぶんこれ以上はヤバイと思って退場したんだと思います
具合が悪いのにベストな判断でした
しばらくして綾野くんが復活
「すいません、完全に貧血でした」と戻ってくると
大丈夫?二日酔い?と愛あるツッコミ
休んだせいか顔色も戻って、その後は普通にトークを続けていました
すぐによくなってよかった
山田くんもちょっと心配そうでした
綾野くんが休んでいる間、田口さんが映画が面白いという話をしてくれていたのですが、その話を聞いていない戻ってきた綾野くんが(単純に)面白いとは言えない映画だと言うと
またまた、田口さんがせっかく面白い映画だと力説していたのにとみんなでツッコミ
なんだかいいチームワークかも(^^;
作品はたしかに重いけど、舞台挨拶は面白かったです
綾野くんが回復するまで、しばらくトークを引っ張ってくれたので、予定よりちょっと長い舞台挨拶になったようです
劇場側も配慮してくれたのかも



今はこれくらいしか出てきません(;´д`)
たわいのない話は思い出すのにー
監督が吉幾三さんに似ていると新井さんにいわれ、それを嬉しく思っていない監督w
新井さんは吉さんと同郷なので、監督に勝手に親近感を持っていたこと
堺さんの同僚役の高橋努くんと綾野くんが事務所が同じで仲がいいということを知らなかった監督
監督は、高橋くんはバーターじゃない、中村(堺)の隣には高橋くんに居てほしいと、ちゃんとキャスティングしたと言ってました
たしか、綾野くんと山田くんが仲がいいことも知らなかったと言ってたと思います
元は舞台の作品なので、役柄に合うベストのキャスティングをして、ベストの作品になったと言ってました
舞台では監督さんが堺さんの役をやっているそうです
ちょっと見てみたいかも


映画の感想はまた後ほど(^o^)/


シネマトゥデイ
cinemacafe.net

のぼうの城

舞台挨拶のレポの時だけの更新ですみません(^-^;
のぼうの城の初日舞台挨拶に行ってきました
山田くんたちはブランチに出演したときと同じ衣装での登壇でした
毎日jp(毎日新聞)
映画.com


最初に
山:やーまーだーです!

と挨拶
舞台挨拶の山田くんにあまり免疫がない、隣にいた平さんは
えっ!?それだけ?
とびっくりして、山田くんの方をまじまじと見ていましたw


主題歌の「ズレてる方がいい」にかけて、登壇者があらかじめ書いたフリップを表が見えないように渡されました。
上地くん以外の登壇者は大きくタイプされた名前のステッカーがフリップの裏にはられていたのですが、上地くんのだけ手書き
しかも細いペンで書いてあって、あんまり上手じゃない(笑)
山田くんがそれに気づいて平さんも巻き込んで、なんで上地くんだけーと笑い合ってました(^-^;


誰が一番ズレているかをあらかじめ書いておいたフリップを開けると
他の登壇者はキャストや監督さんの名前を書いているのに
山田くんだけ
「庄内の医者(口がへの字の残念な顔のニコちゃんマーク)」
下にも読めないくらいの字で何か書いてあったようですが
私は気づきませんでした(゚o゚;;
他の人のフリップを見た山田くん
えっ?(;゚Д゚)!しまった!という顔をしてフリップを隠そうとしました
上地くんと平さんがどうしたんだよ、と山田くんのフリップを見て大笑い
山田くんが答える番になってもフリップを小脇に抱えるようにして
MCにフリップと違いますけどと指摘されても、書いたことを無かったことにして、ズレてる人は「上地くんですねー」と涼しい顔で、京都でふたりで朝まで飲んだ時に上地くんが通勤通学の時間にもかかわらず歩いて帰ろうとしたというエピソードを語ってました
結局、ズレてるのは山田くんでしたね(~_~;)
庄内のお医者さんの話、聞きたかったな(笑)


そして、舞台挨拶を盛り上げるために忍軍と天下軍に分かれて紅白(青)の玉入れ合戦をやりました

客席のカゴめがけて天下軍は赤、忍軍は青の玉を投げ入れました
私と相方はめでたく天下軍の玉をゲット
タイヨウのうたの撮影の時のようにサイン(もしくは落書きw)はありませんでしたが
キャッチしたものはお持ち帰りOKだったので頂いて帰りました
誰が投げたものかわからなかったのですが、山田くんが投げてくれたもの。。。ということにしておきます(笑)


最後の山田くんの挨拶は完成披露イベントと同じく
山:三世代、頑張れば四世代で見れる作品になっていると思いますので、ぜひご覧下さい
と締めくくりました


映画もとても面白かったです
かしこまった時代劇ではなく見やすかったです
合戦のシーンも迫力があるし、公開を延期したのが頷ける大迫力の水攻めのシーンも素晴らしかったです
ほろっとする場面もありました
ブランチで萬斎さんもコメントしてましたが、たとえ水攻めにあってもくじけない力をもらえるような後味のいい作品になっていると思いました
ぜひぜひご覧くださいね!(*^^)v宣伝

グリーンカーペット

東京国際映画祭のグリーンカーペットは、行くかどうかちょっと迷ったのですが
行かなくて正解でした
山田くんどころか、のぼうの城自体歩かなかった
歩かないなら歩かないよと呟いて欲しいよ公式さん
確かに今日は行田市でプレミア試写会でしたが、誰かは歩くだろうと思ってました
生中継を最後まで見ちゃったぢゃないのー
しかし
今年はあまり豪華じゃない印象でした
ハリウッドスターがいなかったし
政界からも枝野さんだけ?
去年は山田くんに岡田くん
総理からピカル隊
ジャッキー・チェンやミラもいて豪華だったのに

おめでとうごさいます

久しぶりの更新です
サボってました( ̄∀ ̄)
今日は山田くんが29歳になられました
そして公式サイトで奥さまご懐妊の報告!
ダブルでのおめでたです!
新しい歳に新しい家族が増えますね
すばらしい1年でありますようお祈りしています


数年前までは、とりあえず来年までは生きてみる的な、栗原類くんの上を行く超ネガティブ発言していた人とは思えないくらい公私共に充実しちゃって
幸せオーラいっぱい過ぎるぢゃないか、もお〜
と、拗ねて岡田くんに走ってしまう今日この頃です(笑)
でも山田くんの幸せは私の幸せ
これからも役者山田を陰ながら見守っていきたいと思います


山田くんのFBが、もっとたくさんの人が閲覧できるように、人数に制限のない(無いのかな?)オフィシャルFB(オフィシャルだけど本人がまわすそうです)を立ち上げたという報告があって
少しの間オフィシャルも以前からのFBも見れていたのですが、ヨシヒコ放送のちょっと前から両方とも閉じてしまって見れなくなってしまいました
ハッピーバースデーコメが殺到するのを避けたのかなと思ってましたが、まさかのご懐妊報告!
ほとぼり冷めたらオフィシャルは復活しそうですが、以前からのFBのお友達設定はどうなっちゃうんでしょうね
お友達じゃなくなったらちょっと淋しいなぁ(;_;)